【エッセイ】小鳥書房にて、童話の合評会

小鳥書房にて、童話の合評会がありました。
 
漆原先生のご指導、根本先生との時間、
凄く嬉しくて 有り難くて。何度も書き直したいと思いました。
私の中の芯が「もっともっと」と言っていて。
 
自信って、時間の積み重ね。
帰りの電車でも、ずっと考えてましたが、、家に着くとそうでもないアイデアだったり。
新鮮な気持ちで、すがすがしい判断が出来るよう、置いてみたりもして、また考えていきたいです。
 
漆原先生は、半世紀前、今は無人島の八丈島小島で教師をされてました。
 
今月初め、私は通勤電車の中で、
先生が八丈島小島の岩で、ニッコリされているFBの写真を見た時は、ビックリでした。
 
87歳でいらっしゃる先生、波止場のない岩に降りられたのは、皆さんに多くの励ましや元気を与えられたと思います。素晴らしいです。
 
雑誌「第三文明」1月号 無人島八丈島島訪問記が掲載されますよ↓
 
 

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