少年(青年)時代の心の空を感じて眺める詩集です。
時は流れるように過ぎていきますが、あの時、あの時の人を心にとどめておきたいなと思うことは、誰にとってもあると思います。この本には、そんな、その時の気持ちを残してくれている詩が、描かれています。… 続きを読む

〜何でもない日常を新鮮な気持ちで〜
少年(青年)時代の心の空を感じて眺める詩集です。
時は流れるように過ぎていきますが、あの時、あの時の人を心にとどめておきたいなと思うことは、誰にとってもあると思います。この本には、そんな、その時の気持ちを残してくれている詩が、描かれています。… 続きを読む
絵本の森、きょんちゃんの「絵本がたり 夏は」
きょんちゃんのイメージにピッタリのお店(FLAT STAND http://flat-stand.com/)で、絵本の会が開催されました。
会場では、心地よい空気が流れていて。。… 続きを読む
いつも斬新的な作品制作に挑戦している画家の日比野さん。
現在、新宿のスペースゼロの未来抽象芸術展で、制作過程を作品として表現されています。
期間中彼は、段にしてる白いプレートに絵の具を流し込んで作ってます。… 続きを読む
児童文学サークル紙ひこうきさんの新刊のご紹介です。
扉をあけるとⅢ 前2冊は、両方とも全国学校図書協議会選定図書に選ばれた名作(1冊目は日本図書館協会選定図書にも選ばれました)。
今回ワクワクさせながら本の扉を開かせていただきました。… 続きを読む
中田京子さんとJerry Martinさんのディープな絵本勉強会に参加しました。
絵本を読んだり聞いたり話したり、どれもディープな体験をしてきました。
読み聞かせも勉強していくと、色々な団体があって「高揚をつけてはいけない、声色を使わない」など言われるところもあるようです。でもこの勉強会では、読み方とても自由。それぞれの読み方で味わいました。… 続きを読む
基礎絵本セラピストのMAKOさんの絵本ライブに参加しました。
お題は自由について。
左右されない自由な生き方の「はなのすきなうし」
人はそれぞれ自由な帽子を持っている「ミリーのすてきなぼうし」
そして手帳から広がる世界、丁寧に生きる自由「雨ニモマケズ」等など。… 続きを読む
5月23日(木)日本児童文芸家協会の総会でした。
1時からのサークル同好会から始まり、総会、講演、授賞式、懇親会、、、と会場を7時間くらい歩くと、、そこは素敵な出会いの空間へ♪
書くってド根性。ですが総会では、多くの皆さんと温かい言葉で触れ合え、とても嬉しかったです。… 続きを読む
ホテル暴風雨展(風木一人さんと斎藤雨梟さんがオーナー)にお友達の根本先生と行きました。5月26日まで開催されていました。
クレーン謙さんの「RADIO CRAN’S NOW onair」
素敵な演奏に、おハガキコーナー、なかおまさとしさんとの面白トークに、大きな声の読み聞かせ。… 続きを読む
「とりになった ひ」の本を開くと、、様々な詩の主人公に出会えます。生き物、野菜、物にも命を感じて、詩の主人公とお話ができます。
コンパスの気持ち、ふうりんの気持ち、、物として見ているだけではもったいないです。なぜなら、喜びに溢れているから。 … 続きを読む
「ホテル暴風雨展2」が開催中です。
「ホテル暴風雨」とは、絵本作家の風木一人さんとイラストレーターの斎藤雨梟さんがオーナーとして運営するWEBマガジン(https://hotel-bfu-com/)。心しか泊まれないホテルで、各部屋に泊まっている旅客(執筆者)の連載が魅力です。… 続きを読む