【エッセイ】間違えこそ、素晴らしい
あまびえ様をあまえび様とつい言ってしまうようにステイホームをホームスティと言ってしまう。
でも間違いこそ、素晴らしいのかも。
今の私の流行り曲はアナと雪の女王2の「心のままに」
歌詞が覚えられないけれど、気分は歌いたい。
【エッセイ】朝日散歩&ZOOMなどご紹介
朝日散歩を子供としている。
日光浴びずに運動不足だと、免疫が落ちると感じるから。
お日様が、骨を強くしてビタミンを作るし、エネルギーそのものも強くしないと。朝早すぎて、誰にも会わない。
コロナだけでなく、私もホッ。なぜなら今の私の髪型は、ヘルメットこけしちゃんヘアーだから。… 続きを読む
【エッセイ】野菜の皮を救いたくて(ぬか床利用)
野菜の皮を救いたくて(ぬか床利用)
「エイ!」と捨ててしまえば、ただのゴミ。でも本当にゴミかな?野菜の皮って栄養満点と聞く。
野菜の皮や切れ端を救いたくて、ぬか床を再開。
ぬか床は、かき回す義務に襲われがちだけど、容器をタッパにすれば … 続きを読む
【エッセイ】「生きている」を感じさせてくれて有難う
「この子は誰でしょう」 以前投稿したキャベツくんです。
(むしって食べたはずの白いところが茎になって、伸びていき、鉢植えから飛び出して、ベランダの床について、キャベツから出てきた花をシッカリ支えていたという。)… 続きを読む
【エッセイ】「うん、そー、へー」
「うん、そー、へー」
この言葉は、私が創作に夢中になっている時のボキャブラリー。
子どもが背中に乗りかかってこようが、膝の上に座ってこようが、作成中の私には、言葉は出てこない。何を聞かれても「うん、そー、へー」… 続きを読む
【エッセイ】児童文芸12、1月号のエッセイの森 に掲載しました
児童文芸12、1月号のエッセイの森に エッセイを掲載しました。
「絵本を読みたくて」 常田メロン
今でこそ絵本が大好きで、読んだり作ったりしているが、幼い頃は、家に絵本がなく、読めなかった。
親の興味が、なかったのだろう。読み聞かせと言えば、大人用文庫版のアンデルセン童話。ひたすら父が読むのを聞いていた(手軽だし、父が読みたかったのだろう)。… 続きを読む
【エッセイ】飲み飲み
この猛暑の中、次女とサイクリング。
自転車にだいぶ乗れるようになったので、ちょっと図書館まで腕試し。
「さいしょに○○に行って空気を入れようか」と提案すると、「えー、ワクワクする~~」初めてなので、こんな小さなこともうれしいようだ。… 続きを読む
【エッセイ】髪の毛を切ろうとして
母親になって、はや11年。子どもの髪が長くなれば、カットをしている(長女は前髪のみ)。
子供が眩しい顔をしていれば、ハサミを持って前髪を切りたくなるが、逃げられることが多い。ON THE まゆげにならないよう、ナチュラル仕上げを心掛けているが、過去の失敗が大きいのだろう。… 続きを読む
【エッセイ】次女の場合は楽 なはずが。。
最近、次女(小3)の自転車の練習につきあっている。
次女の場合は、楽。
姉(小6)がついてきて、教えようとしてくれるからだ。
思えば、、長女の時は「何とかしなければ」と気負いもあったし、道路では「あーそっちは危ない、こっち、こっちぃー!」と車の心配もしつつ練習を見なければならず、気が休まらなかった。… 続きを読む
