ブーーン。心の空に飛んできた言葉たち
いきなり現れた
でも、本当にいきなり?
この言葉は、過去から来たのかな、、とも思う
あの時は嫌だったかも知れない
恥ずかしくていられなかったことかもしれない
時間が立つと、起こったことを

〜何でもない日常を新鮮な気持ちで〜
ブーーン。心の空に飛んできた言葉たち
いきなり現れた
でも、本当にいきなり?
この言葉は、過去から来たのかな、、とも思う
あの時は嫌だったかも知れない
恥ずかしくていられなかったことかもしれない
時間が立つと、起こったことを
恩師であり作家の漆原智良先生と、イラストレーターの山中桃子さんのトークイベント(東京富士美術館)へ行きました。
新作「火のカッパ」の秘話や戦争について。
戦争を生き抜いてからこその漆原先生の言葉、とても重みを感じました。… 続きを読む
山下芳子先生のワークショップ
山下先生は、狂言をごく身近なものに感じてもらうために ワークショップや上演など 様々な活動をされています。今回の内容も、全く堅苦しくなく(昔の人のお笑い)面白かったです。… 続きを読む
この猛暑の中、次女とサイクリング。
自転車にだいぶ乗れるようになったので、ちょっと図書館まで腕試し。
「さいしょに○○に行って空気を入れようか」と提案すると、「えー、ワクワクする~~」初めてなので、こんな小さなこともうれしいようだ。… 続きを読む
偶然
アリを踏んでしまった
ごめんね
私の足は、何も知らなかったの
でも お尻を持ち上げ 生きようとしている
素晴らしき 気持ち悪き 姿
とどめは 刺せない
薄皮まとうだけの 人間も同じさ
すぐ破れるのに ウロチョロ
小学校で読み聞かせをしました。
私の恩師である漆原智良先生の「火のカッパ」(国土社)を選びました。
戦争を体験された生き証人だからこそ、描かられる世界。
辛い経験を沢山されたからこそ、多くの人を救えるものをお持ちなのだなぁとも思いました。… 続きを読む
東京おもちゃ美術館に行ってきました!
まずはおもちゃ病院へ挨拶に。(以前事務で働いてました)
三浦会長(日本おもちゃ病院協会)のお話の中から、
「おもちゃドクターになりたい人にはね、
母親になって、はや11年。子どもの髪が長くなれば、カットをしている(長女は前髪のみ)。
子供が眩しい顔をしていれば、ハサミを持って前髪を切りたくなるが、逃げられることが多い。ON THE まゆげにならないよう、ナチュラル仕上げを心掛けているが、過去の失敗が大きいのだろう。… 続きを読む
本日(6月17日 日曜)「ギャラリー華音留企画 朗読お茶会 心のお散歩」無事開催しました。
いらして下さった皆さん、本当に有難うございました! こんなにも深くて豊かで楽しい時間を共有出来たことは、とても大きな喜びです。… 続きを読む